倉敷帆布 BAISTONE 株式会社バイストン コーポレートサイト

バイストンについて

私たちの想い

私たちの社名とブランド

「バイストン」という社名は創業者である[武鑓石五郎]とその妻[梅]の名をとって命名いたしました。(バイ=梅、ストーン=石) 明治21年(1888年)、日本の人々が外国に負けない国を創ろうと動き始めたまさにそういう時期に、二人は「丈夫な帆布をつくることによって世の中の役に立ちたい」という強い思いを込めて帆布を織り始めました。
そしてその思いは、今も変わらず私たちのものづくりに活かされています。

私たちのミッション

倉敷の地で育まれた織物文化、ものづくり文化を、未来に継承していくことで、人々の心と生活に豊かさを提供し続けます。

私たちのビジョン

120余年継承してきた思いと技術を、次の100年へ向けて。

「世の中の役に立ちたい」という創業からの思いは今も変わらず、倉敷帆布のDNAとして連綿と受け継がれております。
時代の変化に寄り添い、工業・商業用資材からアパレル・インテリア素材まで、倉敷帆布は進化・深化してきました。
私たちは、いかなる時代においても「人々の心と生活を豊かにする素材であり続けたい」という信念を忘れず、新たな製品・用途・技術開発に邁進して参ります。

倉敷帆布への想い

「倉敷帆布」が誇るのは、国産ならではの最高品質を支える職人の腕。

綿が帆布になるまでの数多くの工程に、職人の細やかで卓越した技とノウハウが光っております。そうした小さな技の積み重ねにより、一級帆布といわれる最高品質を実現しております。

倉敷の地で育まれた織物文化、ものづくり文化を未来に継承していくこと。
この思いを実現するため、株式会社バイストンはこれからもお客様に満足頂きご支持頂ける製品・用途開発に務めて参ります。

イメージ
株式会社バイストン 代表取締役社長 武鑓篤志


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